機能概要
経路:bibigpt.co → 個人設定 / ノート連携 → ノート書き出し → ima。Notion や Feishu と同じ系統です。Client ID と API Key を入れ、書き込み可能なナレッジベースを選び、まとめ後に Markdown を自動または手動で送ります。

解決する課題
まとめを ima に入れたいのに、以前は Markdown を書き出して貼っていました。Notion と Feishu にはワンクリックがあり、ima にはありませんでした。主な機能
- ima Client ID / API Key:ima OpenAPI の認証ページで取得。Key は一度しか表示されません。結び直しは ima 側で削除して再発行。認証情報は ima.qq.com にだけ送られます
- デフォルトナレッジベース:ID を直接入れるか、ima クライアントで作ってから「書き込み可能なナレッジベースを取得」
- ima へ自動送信:まとめ完了後に送る。まとめページから手動送信もできます
- 送信はノートを新規作成してから、そのナレッジベースへ紐づけます
機能のハイライト
ima が Notion・Feishu と同じ並びに並びます。まとめを二度コピーする必要はありません。利用シーン
- 講座のまとめを ima へ継続的に貯める
- 共有の書き込み可能ライブラリに、認証は一度だけ結ぶ
- 全部自動ではなく、数本だけ手動で送る
使い方のコツ
- Markdown を手元(Obsidian / iCloud / プロジェクトフォルダ)に置くだけなら「ローカルフォルダ」を使います
- 失った Key は ima 側で再発行するしかありません。BibiGPT は原文を再表示しません
関連機能
統一エクスポート/ダウンロードパネル
まとめのノート自動書き出し
書き出しレイアウトテーマ
関連機能:ノート連携 — 今すぐ試す Pro にアップグレード:書き出しとノート同期を増やす → 料金
